この神社について
北海道開拓の守護神を祀る、道内最大級の王道パワースポットです。その歴史は明治2年(1869年)、明治天皇の「北海道の開拓・発展の守護神として三神を祀るように」という詔から始まりました。当初は「札幌神社」と呼ばれていましたが、開拓三神に加え、昭和39年(1964年)に明治天皇を合祀したことで現在の「北海道神宮」へと改称されました。境内は札幌市の中心部にありながら、円山公園に隣接する約18万平方メートルもの広大な敷地を誇ります。風水的にも藻岩山から円山を通って流れ込む「龍脈」の気が集結する強力な龍穴スポットとされており、鳥居をくぐり足を踏み入れるだけで、清澄なエネルギーにより心身が深く浄化されるのを感じられます。総合運・開運・厄除けのご利益があるとされ、何もない原野を切り拓いた神様を祀っていることから、新規事業の立ち上げや人生の転換期など、新しい道を切り開きたい時に絶大な推進力とパワーを授けてくれます。春には桜と梅が同時に咲き誇る名所として知られ、北海道ならではの大自然と神聖な空気が融合した気高い空間です。
基本情報
| 所在地 | 北海道 |
|---|---|
| 住所 | 北海道札幌市中央区宮ヶ丘474 |
| 電話番号 | 011-611-0261 |
| 種別 | 神社 |
| ご利益 | 総合運・開運・厄除け |
| 五行属性 | 🌏 土の気 |
| 参拝時間 | 参拝自由(社務所 9:00〜17:00) |
| 拝観料 | 境内無料 |
| アクセス | 地下鉄東西線「円山公園駅」徒歩15分 |
🎋 お守り・授与品
仕事運や勝負運を向上させる「開拓神社御守」、えぞみくじ(北海道ご当地おみくじ)、春限定の「桜神宮御守」など。
⛩ パワースポットとしての特徴
北海道神宮は、五行思想における土の気(安定・信頼・包容力のエネルギー)を持つパワースポットです。総合運・開運・厄除けのご利益があるとされ、全国から多くの参拝者が訪れます。
主なご利益は総合運・開運・厄除けです。お守り・授与品として仕事運や勝負運を向上させる「開拓神社御守」、えぞみくじ(北海道ご当地おみくじ)、春限定の「桜神宮御守」など。などが授与されています。
参拝のご案内:参拝時間は参拝自由(社務所 9:00〜17:00)です。拝観料は境内無料です。アクセスは地下鉄東西線「円山公園駅」徒歩15分。
生年月日と血液型の診断で土の気と判定された方に特に縁が深い神社です。参拝の際は自分の五行属性を意識しながら、ご利益をお祈りください。
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